6年生も、先週から本格的に書初めが始まりました。
本日は、特別ゲストの大澤先生の指導のもと、練習しました。
子供たちは、大澤先生の大きくなめらかで上手な文字にくぎ付けで、大澤先生直伝のポイントを思い出しながら、丁寧に一生懸命書いていました。
3学期の小学校生活最後の競書会も楽しみですね。
6年生も、先週から本格的に書初めが始まりました。
本日は、特別ゲストの大澤先生の指導のもと、練習しました。
子供たちは、大澤先生の大きくなめらかで上手な文字にくぎ付けで、大澤先生直伝のポイントを思い出しながら、丁寧に一生懸命書いていました。
3学期の小学校生活最後の競書会も楽しみですね。
今日、にじゅうまるおはなしの会の方が来てくださり、昔話のおはなしや絵本の読み聞かせをしてくれました。
絵本なしでのおはなしでは、頭の中に絵を想像しながら、途中で笑ったり、ハラハラしたりしながら楽しく聞いていました。
絵本の読み聞かせでは、絵本を聞きながら少しお話してもいいよといっていただき、子ども達は驚きやワクワクを声に出して楽しんでいました。
読書により一層興味をもち、自分の世界を広げてほしいと思います。
にじゅうまるおはなしの会のみなさん、ありがとうございました。
5年生は今週から、書初めが始まりました。
自分の書いている字と向き合い、一文字一文字丁寧に書きあげている姿が大変素晴らしかったです。
ぜひ、冬休みの期間にも書初めに挑戦してほしいですね。
中華おこわ 牛乳 ぎょうざ 春雨スープ
今日は「中華おこわ」の「おこわ」について紹介します。
おこわとは、もち米を蒸して作る日本の伝統的な米飯のことです。正式には「御強(おこわ)」と書き、元々は「強飯(こわめし・こわいい)」と呼ばれていました。この「強い」という字が示すように、うるち米の普通のご飯と比べて、しっかりとした食感が特徴です。
おこわの歴史を紐解くと、日本の食文化の変遷が見えてきます。古くは、もち米でもうるち米でも、蒸したものを「強飯」と呼び、水を加えて炊いたものは「弱飯(ひめ)」や「姫飯(ひめいい)」と呼んで区別していました。
江戸時代になると、炊くことが一般的になり、炊いたものを「飯(はん・めし)」と呼ぶようになります。そして、もち米を蒸したものだけを「強飯」または「おこわ」と呼ぶようになったのです。
今日もおいしくいただきます。
2学期のまとめの漢字テストを行いました。
今まで勉強してきたことを発揮できるように、集中してテストに取り組んでいました。
今回は100点合格。合格を目指して頑張りましょう。