今週の図工では、学校もりあげますコットを作成しました。
どんな場所で、どんなマスコットたちが、がんばるみんなを応援してくれているのか・・・
アイデアを膨らませてから作り始めました。
紙ねん土に絵の具をまぜて作って、カラフルねん土で形や色を工夫して作りました。
ねん土の柔らかい感触に面白さを感じながら、たくさん手を動かしていました。
思いをこめて作ったマスコットで、実際にその場所に置いて、タブレットで撮影したり、みんなで鑑賞し合ったりして楽しめるといいですね。
今週の図工では、学校もりあげますコットを作成しました。
どんな場所で、どんなマスコットたちが、がんばるみんなを応援してくれているのか・・・
アイデアを膨らませてから作り始めました。
紙ねん土に絵の具をまぜて作って、カラフルねん土で形や色を工夫して作りました。
ねん土の柔らかい感触に面白さを感じながら、たくさん手を動かしていました。
思いをこめて作ったマスコットで、実際にその場所に置いて、タブレットで撮影したり、みんなで鑑賞し合ったりして楽しめるといいですね。
はちみつパン 牛乳 ハンバーグデミグラスソース こふきいも 野菜スープ
今日は「デミグラスソース」について紹介します。
デミグラスソースとは、フランス発祥の濃厚で風味豊かな洋風ソースで、「デミ(半分)+グラス(煮詰める)」の意味を持ち、ソース・エスパニョール(フォン・ド・ボ(子牛の出汁)とブラウンルゥ(小麦粉とバターを炒めたもの))を
ベースに、香味野菜や赤ワインなどを加えて半量になるまでじっくり煮詰めて作られます。
ビーフシチュー、ハンバーグ、オムライスなど多くの洋食の基本ソースとして使われ、肉料理に深みとコクを与えます。
今日もおいしくいただきます。
くわいごはん 牛乳 わかざぎの天ぷら 豚汁
今日は「くわいごはん」の「くわい」について紹介します。
球形の実から芽が生えたような珍しい見た目をした「くわい」。おせち料理に使われる野菜というイメージを持っている方も多いのではないでしょうか。これには、くわいの芽が出る姿が「芽出たい(めでたい)」、さらに大きな芽が伸びる様子から出世や向上を連想させるという理由があり、縁起物として使われるようになったといわれています。
「鍬(くわ)のような形をした葉の下になる芋」という意味で「くわいも」と呼ばれたのが名前の由来で、それがいつしか「くわい」に変化したのだそうです。漢字では「慈姑」と書きます。
今日もおいしくいただきます。
1年生は音楽の学習で、音楽づくりをしました。
これまで学習してきた楽器の鳴らし方を生かして、学びを深めました。
「ちーんの音を最後に入れたらきれいだよ。」「じゃらじゃらの音はタンブリンで出そうよ。」
と活発に話し合いながら音を試していました。
最後のミニ発表会では、わくわくした表情で発表しました。
図工「紙の箱だいへんしん」では、お菓子の箱を使い立体作品を作りました。
お菓子の箱元々の形や色を生かしたり、いろいろな方向から切れ込みを入れてじゃばらにして伸びるようにしたりと様々な工夫をしながら夢中になって作品を作っていました。
一つの方向から見て面白い作品や動かすことができる作品、どの方向から見ても楽しい作品など個性豊かな作品ができました。